子はミッドサマーも下着を着るべきなのか

建物には小学校の幼児が2人いるのですが、今日暑くなってきて気になるのは、「周りの人たちはミッドサマーでも下着を着ているのか?」ということです。学園では下着を着せて下さい、ということになっていますが、それでも真っ直ぐおとなでも下着とはいえミッドサマーに2枚積み増しは強力…と思ってしまうのです。我が家の子供達はとにかくそのものらに任せているのですが、上の幼児は下着を着たがり、下の幼児は着たがりません。私としては、吸水性のある衣服を着ていれば1枚でもいいんじゃ?と思ってしまっています。下着が汗を吸ってくれる、といいますが、結果着替えを学園に持っていって着替える事まではしないのであれば、汗を吸った下着を一際着ているのと汗を吸った衣服を着ているのはきちんと違いがないんじゃないかな…と。建物は綿など汗を吸うファブリックのTシャツばかりなので、下着は汗を吸うから!という説で着せるべきというのが一向に理解できません。私だけなんでしょうか?マイナチュレは、出産後に使い始めました

食費を抑える為には・・・。

前月やりくり簿をつけている際に、どうにもやりくりを圧迫しているのは食費ではないかと気づき、食費を見つめなおすことにした。受領証を見て、自分が食べたものを見ていると、なんとなく私は軽い気持ちで必要のないものをふっと買ってしまっているということが分かった。ど売却で1人でひと月の食費が3万近くになるわけである。パントリーの中には甚だ前に買った調理する公算の弱い大量のパスタ麺と大量の缶詰。野菜を多めに買っては、食べきれず腐らせ、ゴミ箱へ。現在思えばとんでもないことをしていたなと思う。コイツには専ら自責の念である。私は本心新たに食費図案を練り、実践に移すことにした。意は簡単である。「必要なものを必要な分だけ買う」である。いま、図案を実践に移し半月ほど経ったが、進め方は円滑である。驚くほどに食費は抑えることが出来ている。それに、思わぬ副産物もあった。食品を捨てる、貯めこむという負い目は思ったよりも、少しずつ積み増し、心のウェイトとなっていたのだ。食費を抑えることと、減量は一心に似ていると思う。軽い気持ちで食べたものが脂肪になるように、軽い気持ちで買い込むことが、心のぜい肉となるのだ。今はカラダもメンタルもよっぽど気持ちよくなっている。足脱毛は、冬から始めるのがベストです